
小田原市内で訳あり不動産を売却をするのなら、「便利屋 まるなげ本舗」にお任せください。事故物件や任意売却物件、立地環境が悪い物件、既存不適格物件など、さまざまな理由で不動産物件が売却できないとお悩みの方はお気軽にご相談ください。
小田原エリアに根差した便利屋だからこそ、最善の方法を提案いたします。
「なかなか物件を手放せない」「他業者に断られた」などお悩みの方は、
まるなげ本舗にお任せください
最善の方法をご提案させていただきます
※電話に出れず折り返す場合は080-6899-7174または080-5897-6869からかけ直します。
まるなげ本舗では主に以下のようなサービスを提供いたします。
小田原市内の不動産会社と提携しており、お客様のご要望に応じて最適な不動産会社をご紹介することも可能です。
売却を考えている物件の庭が雑草だらけだったり、庭木が生い茂っていたりすると、物件の印象が悪くなります。少しでも良い条件で売却できるように、定期的な庭の整備をおすすめします。弊社では庭の手入れも承っておりますので、お気軽にご相談ください。
参考:小田原市の草むしり・草刈りはまるなげ本舗にお任せください
売却前の物件に不要な家具や家電が残っている場合、その処分は売主が行うのが一般的です。そのため、大量の不用品があると自分で片付けるのは手間がかかります。屋内外を問わず、残置物の処分にお困りの際はぜひご相談ください。
このほかにも原状回復や引越しなど、可能な限り対応させていただきます。訳あり不動産に関するお悩みをワンストップで解消できるように尽力します。
後悔しない不動産売却を
訳あり不動産の売却を検討している方の中には、最初からあきらめている方も多く見られます。しかし、難しいからといって価値がゼロということもなく、条件によっては一般の不動産と大きく変わらない値段で取引されるケースも珍しくありません。きちんと相場を把握して売却することが大切です。
はい、承ります
不動産会社によって対応できる物件が異なるため、一度断られた物件でも売却できる可能性があります。まずはお気軽にご相談ください。
通常の物件よりも複雑ではあります
確かに時間がかかるケースが多い一方で。適切な戦略と経験のある不動産会社に依頼すれば、売却することは十分可能です。諦めずにご相談ください。
代表的な要素は以下の3つです
が物件の査定に影響を与えます。時期やタイミングにもよりますので、「今売却したらいくら?」「そもそも売却できる?」など、疑問や不安があれば遠慮なくお聞かせください。
はい、法的な問題が発生するリスクがあります
訳あり物件であることを意図的に隠した場合、契約の無効や損害賠償請求のリスクがあります。問題を隠すとトラブルが大きくなるため、正直に開示しましょう。
通常の売却より時間がかかるケースが多いです
物件の状態や地域によりますが、一般的な物件を売却するよりも時間がかかることがほとんどです。売却までスムーズに進めるためにも、早めのご相談をおすすめします。
無理なセールスは一切いたしません
売却に関する条件や金額に納得できないときには、遠慮なくお断りください。まるなげ本舗では強引なセールスや勧誘は一切いたしません。再び手を借りたいと思ったときには、遠慮なくお声がけください。
訳あり不動産とは、売却が難しかったり、通常の物件よりも価値が下がってしまう特徴を持つ物件のことを指します。以下のような種類があります。
再建築不可物件
建築基準法で定められた「接道義務」を満たしていないため、新たに建物を建てることができない物件のことです。建築基準法では、幅員4m以上の道路に2m以上接していないと建物を建てられません。既存建物の取り壊しをすると新たな建築ができないため、売却が困難になります。そのため、購入を検討する人が少なくなり、市場価値が下がる傾向にあります。
既存不適格物件
建築当時の法律では問題なく建てられたものの、現在の建築基準法に合わなくなっている物件のことです。再建築不可物件とは異なり、基本的には建て替えが可能ですが、その際には建物の規模を小さくする必要があります。また、老朽化が進んでいる場合や改築の際に最新の基準に適合させることが必須なため、費用がかかるデメリットがあります。さらに、住宅ローンの審査が通りにくいため、買主が限られて売却が難しくなるでしょう。
事故物件
心理的または物理的な問題があるために、売却や賃貸が難しい物件のことです。心理的瑕疵とは、自殺・他殺・事故死・孤独死などが発生した部屋や、近隣に墓地や反社会的勢力の施設がある物件を指します。
一方、物理的瑕疵には、水漏れ・シロアリ被害・耐震性の不足・アスベストの使用など、建物自体に問題があるケースが含まれます。これらの理由により、買い手がつきにくく、通常の相場よりも価格が大幅に下がることが一般的です。
任意売却物件
住宅ローンの返済が困難になった際に、金融機関の同意を得て売却する物件のことを指します。通常の売却とは異なり、ローン残債を全額返済できない場合でも金融機関と交渉のうえで売却が可能です。ただし、市場価格よりも低い金額で売却されることが多く、一般の不動産会社では買取・査定を断られるケースもあります。任意売却には専門的な知識が必要なため、経験豊富な業者に依頼することが重要です。
古家付き物件
古い建物が残ったままの土地のことを指します。他の訳あり不動産と比べると売却のハードルは低いですが、古家の解体やリフォームが必要になるため、買取価格が下がりやすい傾向があります。不動産会社の仲介手数料は売却価格の3%程度に設定されているため、売却価格が低くなると仲介手数料も減ることになり、不動産会社が積極的に扱いたがらないケースも珍しくありません。とくに大手不動産会社ではこの傾向が強いです。
訳あり不動産の売却をご依頼いただくまでの流れを紹介いたします。
メールやLINEでは写真を添付いただくと、見積もりの概算をスムーズにお知らせできます。
LINEは現地見積り・作業まで電話なしでラインのみで完結するので、忙しい方におすすめです。もちろん電話でお問合せいただいても構いません。
また、作業前に提示させていただいたお見積り以外に費用は発生しないのでご安心ください。
まるなげ本舗の料金表はこちらのページをご覧ください。
訳あり不動産の売却を誰かに相談したいなら、便利屋「まるなげ本舗」にご依頼ください。まるなげ本舗はその名の通り、日常生活で手がかかる面倒なことをマルッとまるなげできる便利屋です。
訳あり不動産の売却は地元の強みを活かし、最善の方法をご提案させていただきます。
ご相談やお見積もりは無料で、電話(0463-74-4793)やメール、ラインで対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。
※電話に出れず折り返す場合は080-6899-7174または080-5897-6869からかけ直します。