小田原市でバッテリーの処分は便利屋「まるなげ本舗」にお任せください
小田原市でバッテリーの処分にお困りの方は便利屋「まるなげ本舗」にお任せください。バッテリーの処分は2,200円(税込)から対応しています。全てまるなげで対応可能です。ご相談やお見積りは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

小田原市でバッテリーの処分


小田原市でバッテリー処分でお困りの方は便利屋「まるなげ本舗」にお任せください。
バッテリーの処分なら2,200円(税込)から対応しています。


搬出からすべて丸投げでお任せください。
とりあえずのご相談や現地調査、お見積もりは全て無料で対応しています。
お気軽にお問い合わせください。




小田原市でバッテリーの捨て方


小田原市でバッテリーの捨て方には以下の方法があります。


処分する方法 費用 手間

①便利屋「まるなげ本舗」に丸ごと依頼する

〇2,200円~

◎運び出しからすべて丸投げ可能

②市が指定する回収ボックスに投入する

◎0円

× 外に搬出する手間が必要で時間内に指定箇所に持ち込む(絶縁テープで処理も必要)

③バッテリーを購入した店舗に相談する

× 要相談

△買い換えのみ引き取り可能な店舗も多い

④処理業者に依頼する

× 要相談

△問い合わせをする手間が必要


小田原市では充電式電池やバッテリーの回収を行っておらず、自分で処分方法を検討する必要があります。
小型家電などを捨てる際にも、バッテリーだけ取り外して自分で捨てる必要があるので注意してください。

小田原市でバッテリーを処分する3つの方法


小田原市でバッテリーを処分する方法は以下の3つです。それぞれ時間や費用、手間が異なるので自分に合った方法を選択してください。


市が指定する回収ボックスに投入する

処分費用:0円

小田原市では基本的にバッテリーの回収は行っていません。ただし、以下の充電式電池に限っては、リサイクル協力店に持ち込めば処分できます。

  • ニカド電池
  • ニッケル水素電池
  • リチウムイオン電池

上記のバッテリーの中でリサイクルマークが記載されていれば、リサイクル協力店に設置されている黄色い回収ボックスに入れることで、無料で処分できます。端子部は絶縁テープで被膜し、必ず絶縁処理をしてから投函してください。


小田原市内のリサイクル協力店は以下のとおりです(2025年3月時点)。

拠点名称 住所 電話番号
(株)エディオンダイナシティ小田原店 神奈川県小田原市中里296-1 ダイナシティEAST3階 0465-45-1811
(株)イトーヨーカ堂小田原店 神奈川県小田原市中里296-1 0465-49-6611
(有)ユニオン商会 神奈川県小田原市南町2-2-58 0465-23-1451
アークランズ(株)スーパービバホーム小田原国府津店 神奈川県小田原市小八幡773-1 0465-49-9811
ホダカ(株)ホダカ小田原店 神奈川県小田原市成田143-4 0465-39-1551
(株)ケーズホールディングス ケーズデンキ小田原店 神奈川県小田原市東町5-13-22 0465-32-3332
DCM(株)DCM小田原店 神奈川県小田原市飯泉字丹花前501-1 0465-49-6771
(株)和田電機 富水店 神奈川県小田原市飯田岡128-7 0465-37-2321
(株)ヤマダデンキ テックランド鴨宮店 神奈川県小田原市鴨宮631-1 0465-48-6122

参考:小田原市 | 小型充電式電池は、捨てずにリサイクルへ!


バッテリーを購入した店舗に相談する

処分費用:要相談

クルマ用や防災用などのバッテリーを新たに買い替える際は、購入した店舗に相談してみましょう。店舗によっては引き取りサービスを実施している場合があります。また、購入店に相談することで、対応してもらえる可能性もあります。


ただし、買い換えが前提となるケースも多く、処分のみの場合は対応不可や費用が高額になることもあるため注意が必要です。店舗までバッテリーを持ち込む必要があり、手間がかかります。


処理業者に依頼する

処分費用:要相談

小田原市が指定している処理業者に依頼して処分する方法もあります。以下は一例ですので、自分のニーズに合った業者を選んでください。なお、収集方法や料金、その他の条件は事業者によって異なります。


企業名 住所 電話番号
フロンティア1(株) 小田原市寿町1-1-12 0465-35-2038
(株)桐山商事 小田原市成田492番地 0465-36-5537
宝栄産業(株) 南足柄市塚原4373-12 0465-70-6606
(株)作勝 小田原市久野3764-11 0465-35-7668

参考:小田原市 | 小田原市一般廃棄物収集運搬許可業者取扱品目一覧


バッテリーが取り外せない電化製品は自治体で処分


バッテリー部分が本体と一体化していて、取り外すのが難しい電化製品は、45リットル以下の透明または半透明のビニール袋(指定なし)に入れば、「燃やせないごみ」として処分できます。
ビニール袋に入らないときには、粗大ごみとして処分しましょう。


縦15cm×横20cmの投入口に入るサイズであれば、小型家電回収ボックスに投入する方法もおすすめです。指定場所まで持ち込むことで、いつでも無料で捨てられます。
詳しくはコチラ(PDFのページにリンクします)


いずれにしても「燃やせるごみ」で処分するのは絶対にNGです。近年はバッテリーが燃やせるごみとして出され、ゴミ処理場が火事になるトラブルが多発しています。火事が起こると一時的にゴミの受付が不可になったり、修理に莫大な税金がかかったりと、私たちの生活にも確実に影響を及ぼします。自分だけなら良いかと思わず、バッテリーは適切な方法で処分してください。


小田原市でバッテリーを処分したい方は便利屋「まるなげ本舗」におまかせください


バッテリーの処分を業者に依頼したい方は、便利屋「まるなげ本舗」にご依頼ください。まるなげ本舗はその名の通りバッテリーはもちろん、その他面倒な不用品の処分をマルっとまるなげできる便利屋です。


バッテリーの処分は2,200円から行っています。
まるなげ本舗ならバッテリーの取り外しや絶縁処理などは一切不要で、そのまま捨てられます。


お見積もりは無料で、電話(0463-74-4793)やメール、ラインで対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。


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