小田原市で残土・土のう袋の処分は便利屋「まるなげ本舗」にお任せください
小田原市で残土・土のう袋の処分でお困りの方は便利屋「まるなげ本舗」にお任せください。残土・土のう袋の処分なら2,200円(税込)から対応しています。不要になった残土の処分はもちろん、搬出から全てまるなげで対応可能です。ご相談やお見積りは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

小田原市で残土・土のう袋の処分


小田原市で残土・土のう袋の処分にお困りの方は便利屋「まるなげ本舗」にお任せください。
残土の処分なら2,200円(税込)から対応しています。


搬出からすべて丸投げでお任せください。
とりあえずのご相談や現地調査、お見積もりは全て無料で対応しています。
お気軽にお問い合わせください。




小田原市で残土・土のう袋の捨て方


小田原市で残土・土のう袋を捨てる場合は、それぞれ分別が必要です。


残土部分

処分する方法 費用 手間

①廃棄物収集業者に相談する

△要相談

△問い合わせやスケジュール調整が必要

②ジモティーを利用する

◎0円または譲渡できる可能性がある

△やり取りや受け渡しの手間がかかる


土のう袋部分

処分する方法 費用 手間

①燃せないごみとして処分する

◎0円(指定はありませんが、半透明のごみ袋が必要)

〇搬出する手間が必要


小田原市では残土の回収は行っていません。
業者に回収を依頼するか、必要としている人に譲る必要があります。また、中身が入った土のう袋は、土と袋を分けて処分してください。

小田原市で残土・土のう袋を処分する方法


小田原市で残土・土のう袋を処分する方法を紹介します。それぞれ時間や費用、手間が異なるため、自分に合った方法を選択してください。


【残土部分】廃棄物収集業者に相談する

処分費用:要相談

土の量が多かったり、砂利や草の根などが混ざっていたりする場合は、廃棄物収集業者に相談しましょう。その際は、自治体から許可を得ている業者かどうかを必ず確認してください。


以下は小田原市から許可を得ており、土や砂利を回収している業者の一例です。処分したい土の量によって料金が変わるため、複数の業者に問い合わせることをおすすめします。


会社名 所在地 電話番号
フロンティア1株式会社 小田原市寿町1-1-12 0465-35-2038
有限会社桐山商事 小田原市成田492 0465-36-5537
株式会社市川商事 南足柄市塚原1547 0465-35-0808

参考:小田原市 | 小田原市一般廃棄物収集運搬許可業者取扱品目一覧


「植物関係の処分だから造園業者にお願いできるはず」と考える方もいますが、土は中身が不明なことが多く、断られるケースが少なくありません。


【残土部分】ジモティーを利用する

処分費用:0円または現金が手に入る可能性がある

地元の掲示板サービス「ジモティー」を利用して、欲しい人に譲る方法もあります。園芸用の土を探している方に引き取ってもらえる可能性もあり、多少の石や木の根が混ざっていても対応してもらえる場合があります。


ただし、問題になりやすいのが運び出しです。引き取り手が見つかっても、搬出手段が確保できずキャンセルになるケースもあります。「確実に処分したい」「期日が迫っている」といった場合は、業者に依頼する方が安心です。


【土のう袋部分】燃せないごみとして処分する

処分費用:0円

土のう袋は水や汚れに強い素材でできていることが多く、袋のみを処分する場合は「燃せないごみ」として捨ててください。


指定日に排出するだけで処分できますが、以下の点に注意しましょう。

  • 45リットルのビニール袋に指定はありませんが、透明または半透明でないと回収不可
  • 回収できるのは1回あたり3袋以内

事前予約は不要で、無料で処分できる方法です。ただし、回収は月1回のため、出し忘れに注意してください。運び出しは自分で行う必要があります。


小田原市で残土・土のう袋を処分したい方は便利屋「まるなげ本舗」におまかせください


残土・土のう袋の処分を業者に依頼したい方は、便利屋「まるなげ本舗」にご依頼ください。まるなげ本舗はその名の通り、残土はもちろん、その他面倒な不用品の処分をマルっとまるなげできる便利屋です。


残土・土のう袋の処分は2,200円から対応しています。
残土の入った土のう袋もそのまままるなげOKです。


撤去費用のお見積もりは無料で、電話(0463-74-4793)やメール、ラインで対応いたします。強引なセールスは一切いたしませんので、まずはお気軽にご相談ください。



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