


田原市でシルバーカー・歩行車・シニアカーの処分でお困りの方は、便利屋「まるなげ本舗」にお任せください。
シルバーカー・歩行車・シニアカーの処分は5,500円(税込)から対応しています。
シルバーカーや歩行車は比較的軽量なものもありますが、シニアカー(電動カート)は重量があり、自力での搬出が難しいケースも少なくありません。また、バッテリーの処分方法が分かりにくく、処分に悩まれる方も多いです。
まるなげ本舗では、シルバーカー・歩行車・シニアカー(電動カート)の回収・処分に対応しております。壊れているものや長期間使用していないものもお気軽にご相談ください。
小田原市でシルバーカー・歩行車・シニアカー(電動カート)を処分する方法には、以下があります。
| 処分する方法 | 費用 | 手間 |
|---|---|---|
|
①便利屋「まるなげ本舗」に丸ごと依頼する |
〇5,500円~ |
◎運び出しからすべて丸投げ可能 |
|
②大型ごみとして処分する |
〇1,000円 |
△外に搬出する手間が必要 |
| ③環境事業センターへ持込み | ◎1kgあたり25円 | △車両や積み込みが必要 |
| ④リサイクルショップで売却 | ◎0円または買取 | △査定が必要で買取り不可の可能性もある |
|
⑤フリマ・ジモティーで売却 |
◎0円または売却可能 |
△出品・やり取りの手間がかかる |
| ⑥知人や施設へ譲渡 | ◎無料 | △譲渡先探しが必要 |
小田原市では、シルバーカーや歩行車は大型ごみとして処分します。
また、シニアカー(電動カート)も二人で持ち上げられる大きさであれば粗大ごみとして処分可能ですが、バッテリーは回収対象外です。
重量があるため搬出が難しい場合は、まるなげ本舗へご相談ください。ご自宅内からの運び出しにも対応しています。

小田原市でシルバーカー関連を処分する方法は以下の6つです。それぞれ費用や手間が異なるため、ご自身に合った方法を選びましょう。
小田原市では、シルバーカーや歩行車、大型の介護用品は大型ごみとして回収してもらえます。シニアカー(電動カート)についても、おおむね100kg以下で二人で持ち上げられるものであれば相談可能です。事前にリサイクルセンターへ確認すると安心です。
| 申し込み先 | 受付時間 |
|---|---|
| リサイクルセンターTEL:0465-32-1153 |
月~金曜日 |
大型ごみとして処分するなら、小田原市環境事業センターに直接持込みもできます。費用は処理手数料として1kgあたり25円です。
| 持込み先 | 住所 | 受付時間 |
|---|---|---|
|
環境事業センター |
〒250-0055 |
月~金曜日 |
持込みをするときには市内から出されたごみか確認するので、運転免許証など出す方の住所氏名、住居が記載された身分証明書が必須です。職員による荷下ろしの手伝いは不可のため、対応できる人数で向かいましょう。
参考:小田原市 | 大型ごみや家庭ごみを直接環境事業センターに持ち込みたいのですが、どうしたらよいですか。
比較的新しく状態の良いシルバーカーやシニアカーは、リサイクルショップで買い取ってもらえる可能性があります。
とくに有名メーカー製、使用年数が短いもの、動作に問題がないもの、充電器や説明書などの付属品が揃っているものは査定対象になりやすい傾向があります。
シニアカーの場合は、バッテリーの状態や充電の可否、タイヤの劣化具合なども確認されやすいポイントです。屋外で長期間保管していたものや、サビ・破損・動作不良があるものは買取不可になるケースもあります。
査定前には、汚れを軽く拭き取り、付属品をまとめておくとスムーズです。
小田原市は一度に複数のリユースショップの買取価格を比較・売却できるサービス「おいくら?」と提携しています。出張買取では自宅まで買取りに来てくれるだけでなく、土日祝日や最短当日中に売却できるかもしれません。
参考:リサイクルショップで不要品買取!家具、家電など買取価格比較【おいくら】
シルバーカーや歩行車は、高齢者施設への入所や介護状況の変化によって不要になるケースが多く、中古品を探している方もいます。
メルカリやヤフオク、ジモティーなどを利用すれば、状態や価格によっては買い手が見つかる可能性があります。
ただし、シニアカーは大型で重量があるため、発送が難しく、現地引き取りになることがほとんどです。購入者との日程調整や受け渡し場所の確認、搬出時の立ち会いなどの手間がかかります。
また、バッテリーの状態や動作確認の有無はトラブルになりやすい部分です。出品時には、使用年数・動作状況・充電器の有無・キズやサビの状態をできるだけ詳しく記載しておくと安心です。
まだ使用できる状態であれば、必要としている知人や親族へ譲る方法もあります。
シルバーカーや歩行車は、介護が必要になったタイミングで一時的に使う方も多く、新品を購入する前に中古品を探している方もいます。
近くに必要としている方がいれば、処分費用をかけずに手放せるうえ、相手にも役立ててもらえる方法です。
ただし、ブレーキやタイヤ、折りたたみ部分などに不具合がある場合は、譲渡後の事故につながる可能性があります。譲る前には安全に使える状態か確認し、傷みや不具合がある場合は必ず相手に伝えましょう。
介護用品は必要な期間が限られる場合も多いため、状態が良いものは譲渡によって有効活用できます。
シニアカー(電動カート)の処分でとくに注意したいのがバッテリーです。
小田原市ではシニアカー本体は粗大ごみとして相談可能ですが、バッテリーは回収対象外です。
そのため、バッテリーは以下の方法で処分する必要があります。
誤った処分をすると発火や事故の原因になるため、ごみ集積所へ出したり、分解したりしないよう注意してください。
バッテリーの詳しい処分方法については、まるなげ本舗のバッテリー処分ページもご覧ください。
>>バッテリー処分についてはこちら

シニアカー(電動カート)は一般的なシルバーカーや歩行車と比べてサイズが大きく、重量も50kg前後あるため、処分時の負担が大きくなりやすい傾向があります。普段は問題なく使用できていても、いざ処分しようとすると玄関や通路を通せなかったり、車への積み込みが難しかったりするケースも少なくありません。
とくにマンションやアパートの階段作業が必要な場合や、玄関前に段差がある場合、自走できない状態になっている場合は、自力での搬出が困難になることがあります。また、長期間屋外で保管していたシニアカーはタイヤの劣化やサビによって移動が難しくなっているケースもあります。
無理に運び出そうとすると、転倒やケガにつながるだけでなく、壁や床を傷つけてしまう恐れもあります。そのため、大型のシニアカーや動かないシニアカーを処分する際は、安全面も考慮しながら対応することが大切です。
まるなげ本舗では動かなくなったシニアカーやタイヤがパンクしているシニアカーの回収にも対応しております。車椅子や介護ベッド、手すりなどの介護用品もまとめて回収できますので、お気軽にご相談ください。
まるなげ本舗はその名の通り、シルバーカーやシニアカーはもちろん、その他面倒な不用品の処分をマルっとまるなげできる便利屋です。まるなげ本舗では、シルバーカーなどの回収はもちろん、介護用品や不用品のまとめて処分にも対応しております。
シルバーカー・歩行車・シニアカーの処分は5,500円(税込)から行っています。
大きさや重量、搬出状況によって料金は異なります。
お見積もりは無料で、電話(0463-74-4793)やメール、ラインで対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。